川越 クレアモールの歯科医院 | 歯を削らないMI治療・根管治療・歯周内科・根管治療・咬み合わせ | 本川越駅・川越駅スグの歯医者さん


セントラル歯科 / 医院案内

小さなお子さんから、ご高齢の方まで、ご家族皆さんの笑顔と健康を腕と心で応援する歯科医院

セントラル歯科ってどんな歯科医院なの?

ひとつひとつの治療において、常に患者さんの立場で考え、
患者さんのご希望をきちんとお聞きし、患者さんにとって最も良い治療方法をご提案いたします。
保険の治療も自費の治療も分け隔てなく、最善の治療を心がけています。

歯の治療のこと、歯の病気のことなど、ご質問・ご相談はお気軽にお声をおかけください。
私たちは、みなさんのお声をいつもお待ちしています。
午後のセントラル歯科−どちらかというと子どもの歯科医院
子どもの患者さんが多く、学校帰りの子どもたちで、わいわいガヤガヤと活気にあふれています。
子どもの治療では、虫歯の予防・歯並びや咬み合わせを整える矯正治療(歯列育成矯正)が保護者の方々に支持されています。
口コミの患者さんが多く、所沢など離れた地域からも多数の子どもたちが来院しています。
午前のセントラル歯科−どちらかというと大人の歯科医院
学校のある平日の午前中などは、地域の大人の方が治療に来院されます。
虫歯や歯周病の治療、義歯(入れ歯)製作、歯並びや咬み合わせを整える矯正治療などをおこなっています。
1人1人顔が違うようにお口の中の状態も違います。その患者さんに最も適した治療を考えて治療をおこなっています。
TOPページへ戻る ページのトップへ戻る

セントラル歯科の歯科治療の特徴

削って治すだけじゃない! 歯を長持ちさせてこその虫歯治療
歯は削ってしまうと自然に戻ることはなく、人工物で補うことしかできません。
虫歯ができたら治療の繰り返しでは、歯はどんどん悪くなってしまいます。
最初は小さかったたった一本の虫歯が、差し歯になり、歯を抜いてブリッジになり、最終的には入れ歯やインプラントになってしまうのです。

つまり、歯を失わないための虫歯の治療をきちんと受けることが重要です。

できるだけ歯を削らないMI治療

MI(Minimal Intervention)治療とは?
歯を削るなどの治療行為により人体に起こる影響が侵襲(Intervention)です。
いわゆる人体を傷付ける行為になりますが、MIは「できるだけ小さな侵襲で、より効果のある治療を追及しよう」という理念で国際歯科連盟(FDI)が提唱しています。

根管治療(歯の神経の治療)をしっかりする

根管治療とは?
進行した虫歯の場合、歯の神経(歯髄)を取る治療をおこないます。
これが根管治療です。根管治療は歯の土台の治療そのものであり、
治療の良し悪しがその歯の寿命に大きくかかわってきます。
根管治療が不完全では、いくら高価なかぶせ物をしても歯は長くは
持ちません。

セントラル歯科では、日本では珍しい根管治療の専門医(澤田デンタルオフィス)と提携し、難度の高い治療(もう抜かなければいけないと言われてしまった歯)でも望みが少しでもあれば治療をおこなっています。

また国立大学法人 東京医科歯科大学病院 保存科とも提携しておりますので、安心して治療を受けていただけます。

虫歯になりにくい修復材(材料)を使う

歯科治療には根管治療や歯列矯正などがあります。
歯科医師も適材適所、それぞれ専門分野や得意とする診療科目があります。
虫歯の治療においても状況はさまざま、修復材も適材適所、最も適切な材料を用いる必要があります。
TOPページへ戻る ページのトップへ戻る
歯周病は歯を失う原因のNo1 大切な歯を守る歯周内科治療
歯科医院でやむを得ず歯を抜いた原因
きちんと歯磨きしてるのになかなか治らない。。。。
歯茎が腫れてぶよぶよしている。
口臭が気になる。なんとかして~

歯を失うことになりかねない歯周病!
なぜ歯周病はなかなか治らないのでしょう?

歯周病はお口の状態を衛生的に保つ治療です。
そのため、歯周病の恐さなどをきちんと伝え、セルフケアを徹底できるようにするカウンセリングが大切です。
いわゆるモチベーション(動機づけ)が大切なのですが、患者さんがセルフケアで衛生状態を保つことは大変難しいことです。

そこで登場したのが歯周内科と呼ばれる新しい治療法です。
これは内科的(飲み薬)に口の中の歯周病菌を退治して歯茎の状態を良くし、専用歯磨き液によって歯垢を分解、口臭をカットしてしまうという治療法です。
この歯周内科の登場により歯周病が劇的に治せるようになりました。
今まで歯周病で悩んでいた患者さんにも笑顔が見られるようになっています!
TOPページへ戻る ページのトップへ戻る
噛み合わせ・噛みグセ治療 聴力計でわかるんです!
痛くて噛めないよー
歯がぐらぐらする。。。 噛むと痛い。。。

これらの症状は歯周病が原因とは限りません。
噛み合わせや噛み癖から起こることもあります。
また噛み合わせや噛み癖などによって、歯周病が悪化することもわかっています。

ところが噛み合わせや噛み癖を客観的に検査する機械があまりありません。多くは歯科医師の感に頼っているというのが現状です。

そこでセントラル歯科では埼玉県では初めて「聴力計」を導入し、噛み合わせと噛み癖を調べ、患者さん自らが噛んで治す治療をおこなっております。

痛くて噛めないよー
聴力計? 耳を調べる? いえいえ耳は治せません。
聴力を調べると、噛み癖や噛み合わせの異常がわかるのです。

そして噛み合わせ治療を行い歯周病だけではなく、全身の咬合関連症(たとえば、肩こり、頭痛)などの改善にも役立てております。
TOPページへ戻る ページのトップへ戻る

セントラル歯科の診療システム

当歯科医院では予防歯科に力を入れております。

痛くなったら治療、虫歯になったら治療、を繰り返していては、いずれ歯はボロボロになってしまいます。

全身に良い影響を与える健全な咬み合わせ、ホームケア(歯磨きなど)の容易な歯並び、虫歯になりにくい強い歯質つくりなど、矯正を含め予防歯科はみなさんの健康を支える歯科治療です。

セントラル歯科では予防歯科を中心にみなさんの健康に役立つ診療システムを設けております。
診療システム
TOPページへ戻る ページのトップへ戻る